永久欠番キーボード

2024年05月03日

何と命名すれば良いのか・・・30機以上の外付けキーボードを購入して判明したのは、長時間利用する場合、結局は「静電容量無接点方式」のキーボード、「NiZ」に戻りたくなる・・・「NiZ」は、とにかく説明書がめちゃくちゃで(違った!誤記が多い、って指摘しておこう!)、操作が手探りになる・・・当初は、バックライトすら点灯する方法が分からなかった・・・

そもそも、「Chromebook に接続し、暗がりでバックライトを点灯して操作するためのキーボード」であるはずなのに・・・

徹底して、ネットを調べたり、説明書に戻ったりと試行錯誤を繰り返して・・・もう狙ったことができると歓喜する・・・ってな繰り返しで!忘れた頃に思い出して、利用する!(本ブログの投稿記事「感動!静電容量無接点方式キーボード「NiZ Atom66」のBluetooth接続でバックライトを点灯できた!」参照)

その打鍵感と打鍵音は、やはり一度経験してしまうと、多くの方が語っているように、忘れられない良さがあります!永久欠番・・・活躍するキーボードが時間と共に変わっていくけど、忘れることができないキーボード!それが「NiZ」のキーボードです!

所有しているのは・・・(リンクは、所有している機種の覚書へ移動します!)

「NiZ」のキーボードが全ての基準になっていると言っても過言では有りません!初めて知った打鍵感は、キースイッチが「押下圧:35gf」というのを知ってしまったので、その後のキースイッチは「35gf」ってのが選択の理由になっている!

ただ。キーキャップやキースイッチの換装を楽しむには、以下の点でとっても難しいことが分かっています!そもそも、キーキャップの換装を楽しむなんて考えは、ナンセンスですが・・・

  1. スタビライザーがとっても特殊で、素人では扱えない!
  2. キーキャップのサイズが特殊過ぎる場合がある!

特に「1」のスタビライザーに関しては、キーキャップを換装するには、避けて通れない難関!?です・・・本ページでの説明は避けますが・・・