上下左右の矢印キーがある60%キーボード「EPOMAKER EP64」がやってきた!

周辺機器キーボード,EPOMAKER EP64

昨年末(2023年)からどっぷりとハマっている「キーボード沼」ですが、キーキャップの換装やキースイッチを交換することで、色々とその様相を変えてくれるのが、ハマった理由でしょう・・・と信じているのですが、これまでは「65%キーボード」って世界を堪能していたのですが・・・

上下左右の矢印キーがあれば・・・もっと小さくても良いよな〜って思っていたのですが、そんなキーボードを見つけるのが至難の業で、ほとんど諦めていましたした!ちょっと「探している事自体どうなの」とは思いますが・・・そして2024年モデル!?として「EPOMAKER EP64」ってやつに出会っちまった!

以下、Amazonに掲載されている謳い文句ですが・・・「60%キーボードで矢印キーがある」ってさ!

矢印キー付きコンパクト60%メカニカルキーボード
EPOMAKER EP64は、フルサイズキーボードに見られるテンキーやファンクション列などの補助キーを排除し、英数字をメインとした60%キーボードです。コンパクトキーボードとして、EP64は60%配列のコンパクトさはそのままに、場所を取らずに素早くアクセスできる矢印キーを追加。 コンパクトで持ち運びにも便利です。

引用元:上記「EPOMAKER EP64」より

利用を開始しましたが・・・癖になる使い易さ!打鍵感がちょっと硬いな〜とは思いますが・・・とっても良い感じ!

「EPOMAKER EP64」に関して・・・やたらと長い動画だし、英語だし・・・ただ、「EPOMAKER EP64」をガッツリと理解するには、こうした動画を理解していくことが手っ取り早いかもしれません!